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気象業務はいま 2013

概要

 「気象業務はいま」は、広く国民の皆様に、気象庁の業務の全体像をご理解いただくことを目的として刊行しています。


 気象庁編
 出版社:研精堂印刷株式会社
 価格:2,730円(本体2,600円+税5%)
 発行:2013年6月
 ISBN:978-4-904263-05-1

 <政府刊行物センターでも取り扱っています>

 気象業務はいま2013(全文)[pdf形式:12.6MB] ※Adobe Reader 7以降

 おもな章ごとに分割したpdfファイルなども掲載しております。用途に合わせてご活用ください。



目次

特集 社会に活きる気象情報 [pdf形式:2.5MB]

第1章 ICTが導く気象情報のさらなる活用

(1) ICTの進展と気象情報
(2) ICTが切り拓く新たな防災気象情報
(3) 新たな気象サービスの創造に向けて

第2章 暮らしや産業に役立つ気象情報

(1) 再生可能エネルギーと気象情報
(2) 電力需要予測や熱中症対策と気象情報
(3) 産業と気象情報
(4) 利用者との対話の促進

トピックス [pdf形式:3.0MB]

第1節 「特別警報」の創設
第2節 平成24年の主な風水害
第3節 平成24年12月7日の三陸沖の地震~約1年8か月ぶりに津波警報を発表
第4節 防災気象情報の強化
第5節 アジア域の観測測器の校正及び保守管理の充実に向けて ~国際ワークショップを開催~
第6節 地震・津波情報の高度化に向けた動き
第7節 火山に関する情報の高度化と防災対応
第8節 異常気象・地球温暖化と気象庁の対応
第9節 地磁気観測所100周年

第1部 気象業務の現状と今後

第1章 国民の安全・安心を支える気象情報

(1) 気象の監視・予測 [pdf形式:3.7MB] (2) 地震・津波と火山に関する情報 [pdf形式:2.4MB] (3) 地球環境に関する情報 [pdf形式:1.7MB] (4) 航空の安全などのための情報 [pdf形式:1.9MB] (5) 民間の気象事業 [pdf形式:1.2MB] (6) 地域の防災力向上への取組み [pdf形式:1.2MB]

第2章 気象業務を高度化するための研究・技術開発 [pdf形式:1.3MB]

(1) 大気・海洋に関する数値予報技術
(2) これからの観測・予測技術
(3) 地震・津波、火山に関する技術開発
(4) 開かれた研究・技術開発体制

第3章 気象業務の国際協力と世界への貢献 [pdf形式:1.1MB]

(1) 世界気象機関(WMO)を通じた世界への貢献 (2) 国連教育科学文化機関(UNESCO)を通じた世界への貢献 (3) 国際民間航空機関(ICAO)を通じた世界への貢献 (4) 国際的な技術開発・研究計画への貢献 (5) 人材育成支援・技術協力について

第2部 最近の気象・地震・火山・地球環境の状況 [pdf形式:2.6MB]

(1) 気象災害、台風など
(2) 天候、異常気象など
(3) 地震活動
(4) 火山活動
(5) 温室効果ガス、黄砂、紫外線など

参考資料 [pdf形式:0.8MB]

(1) 全国気象官署等一覧
(2) 用語集
(3) 索引

テキストファイル [txt形式:0.2MB]

「気象業務はいま2013」の文章部分をテキスト形式にしたものです。音声読み上げソフトなどにご利用ください。

参考リンク集

(1)気象庁について

(2)気象関係資料

(3)地震、津波、火山関係資料

(4)地球環境関係資料

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