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気象庁業務評価レポート(平成17年度版)

概要

 気象庁は、気象業務の改善に向けて、自らその施策や業務を評価し、その結果を施策の企画・立案や的確な業務の実施に反映していくため、平成13年度から「業務評価」として、気象業務の評価活動に取り組んでいます。この業務評価は、中央省庁等改革を契機として導入された、政策評価機能の強化等にも沿って取り組んでいます。
  気象庁では、16年度における業務評価の実施状況、業績測定結果等を、一覧的にわかりやすく示すことを目的として、「気象業務評価レポート(17年度版)」を取りまとめました。

本文

目次 内容
表紙、目次[PDF形式:20KB]
第1章 気象庁の業務評価 [PDF形式:89KB] 気象庁の業務評価の目的、目標、評価方式について記述しています。
第2章 実績評価(チェックアップ)[PDF形式:115KB] 気象庁の基本目標に対する改善状況を数値や内容により測定・分析するとともに、その改善に向けた業務の取組状況について評価しています。
第3章 事前評価(アセスメント)[PDF形式:77KB] 新たな施策を導入しようとする際の必要性等についてチェックする、事前評価の取組等について記述しています。 
第4章 プログラム評価(レビュー)[PDF形式:54KB] 今後の改善方策検討のために、テーマを選定して総合的に分析・評価するプログラム評価について、記述しています。
第5章 事業評価(その他施設費)と研究開発課題評価 気象庁が所管する「その他施設費」に関する事業評価、研究開発機関等において重点的に推進する研究開発課題の評価について記述しています。
第6章 業務評価の推進[PDF形式:44KB] 業務評価を推進するために実施している、第三者からの意見聴取、気象情報の満足度調査、評価に関する情報の公開等について記述しています。


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